さぽろぐ

  趣味・エンタメ  |  札幌市豊平区

新規登録ログインヘルプ


アクセスカウンタ
プロフィール
keel
keel
札幌市豊平区の端っこ(現在・東京都新宿区)でアプリ企画とかやってるおっさん
オーナーへメッセージ
インフォメーション


2005年04月01日

”週刊ジャンプ打ち切りクイズ”

100問にわたるジャンプの打ち切りに関するクイズがこの日の日記から毎日繰り広げられております。

http://norththekeel.sapolog.com/e219626.html#more

それでは全問正解目指して頑張ってください。
景品はありません。

あなたにおススメの記事


この記事へのコメント
お久しぶりです。
ヤタガラス(同人各ゲー)はされましたか?
kofxiでは、影二をよく見ると、顔(特に目)もカルナによく似ています。髪の色以外は、影二と清々しい位似ています。身長は、カルナのほうが高いですが。
カルナは、ライバルのアルジュナとの関係も、影二と不破刃の関係にそっくりで、びっくりしました。
カルナは、インドの叙事詩マハーバーラタに登場する聖霊のような英雄ですが、
マハーバーラタの翻訳版を読まれるのをおすすめします。
Posted by チュンリー at 2018年06月06日 23:01
あ、お久しぶりです
ヤタガラスはアーケードでツネツグでクリアしたっきりですね…
実況顔がどうしてもきつくて

xiの影二は見てみたら目つきがほかシリーズとは違いますね
不破刃も影二も持ちキャラなので、マハーバーラタに多少興味が出てきました

他に見るもの多くてなかなか確認できませんが…
Posted by keelkeel at 2018年06月07日 22:19
ヤタガラスは私はクローでクリアしました。
エンディングが、サムスピ等と違ってちゃんとしたエンディングじゃなかったのですが・・・。
常次は、アイヌという設定が意外でした。

xiの影二は、fateのカルナと顔が似ています。目とか。
マハーバーラタは、2017年秋、歌舞伎にもなりました。カルナは、主役という設定でした。
マハーバーラタは、書店などにも、翻訳版が出ていますし、amazonでは、お安く販売されています。
ぜひ、読まれるのをおすすめします。登場人物が可愛くて、奥が深いです。
中盤近くでカルナの相棒になった、ドゥルヨーダナというキャラも、凄く深い設定で面白いです。曲者だけど、真っ直ぐな所もあり、一部ギースと通じる部分とかもあるので・・・。
カルナとの友情が凄く切ないです。
Posted by ちゅんりー  at 2018年06月07日 23:34
マハーバーラタの翻訳版は、山際素男さんと奈良毅さんの物をお勧めです。文章がしっかりしてるのでス。
上村勝彦さんの翻訳版は、カルナが一癖も二癖もある、どちらかというとサムスピの水邪みたいな性格という設定に描かれています。
Posted by チュンリー at 2018年06月10日 17:01
なるほど、覚えておきます。

水邪ですか、天草降臨で蒼月を使っていた流れでプレイしてましたが、水邪の方に近い印象ですか。
Posted by keelkeel at 2018年06月10日 22:14
マハーバーラタは、翻訳者によって、キャラクターの性格が微妙に違います。

例えば、上村勝彦さんの翻訳した、マハーバーラタは、カルナが、水邪から怖い感じを抜いた様な性格として描かれています。

カルナはタイプムーンのfate シリーズや、ジョシュア様の『太陽の墜ちた日』というサイト等では、影二に近い性格という設定です。女子供には手を出さない主義とか竜虎2の影二っぽいです。



上村さんの翻訳版とfate apocryfaの小説版等を両方読まれるのが一番お勧めです。

fateのカルナは、ジナコという女性への台詞が、kofxiの影二っぽいです。影二より率直ですが・・・。
Posted by チュンリー at 2018年06月11日 00:37
解釈の点でいえば、原典に当たるのが一番でしょうが、さすがに読めないでしょうね…(英語や中国語でもかなり厳しいので)

ところで、上村さんの翻訳版は途中までなのですね
Posted by keelkeel at 2018年06月12日 23:42
原典は、日本語ではな井ので、かなり困難だと思います。英語や中国語での翻訳は、あるのかどうか。
上村さん翻訳は、亡くなられたので途中までです。ですが、この翻訳に登場するのは水邪と通じる面のある台詞が面白いカルナです。

山際さんの翻訳は、本屋に伺わなくても、kindleなどでも、読めます。文章は、読みやすく、お勧めです。

ジョシュアさんの「太陽の墜ちた日」というサイトにあるマハーバーラタの小説は、カルナが一部、緋雨閑丸と通じる面をちらつかせることもあるので、ネットで読まれるおのを、お勧めです。閑丸のような己を語らない部分を感じさせます。

又、fateapocryphaの小説は、カルナが一番影二っぽく描かれていて、設定が細かく面白いです。アルジュナというライバルも不破刃的なポジションです。

原典をご覧になるよりも、書き手によって、キャラクターの性格が変わる翻訳をそれぞれ楽しむノガ一番お勧めです。
Posted by チュンリー at 2018年06月13日 00:44
又マハーバーラタは、ドゥルヨーダナというキャラクターも、アンクや餓狼伝説のギースやビリーとも似た面があり、多面性が魅力的です。
歌舞伎の「マハーバーラタ戦記」というサイトを見られるのも、お勧めします。ドゥルヨーダナは、歌舞伎版ではなぜか魔女という設定で、龍虎外伝のシンクレアっぽい感じです。
一方、歌舞伎版のカルナの方は、「アナと雪の女王」のエルサみたいな性格という設定ですが・・・。

現地のインドでは、ドラマ版もありユーチューブでも閲覧できます。
Posted by チュンリー at 2018年06月13日 22:25
それはなかなか魅力的ですね
サイトちらっと見ると、シヴァとかクリシュナとか出てきて、これならなんとかわかりそうかな…って思います
Posted by keelkeel at 2018年06月18日 00:08
クリシュナはサムスピの徳川慶寅に近いです。飄々とした面が似ています。

ドゥルヨーダナは、幻十郎や餓狼のビリーやギースみたいな感じです。けれど、カルナには一途な慈悲深さを見せます。
Posted by チュンリー at 2018年06月18日 15:46
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
”週刊ジャンプ打ち切りクイズ”
    コメント(11)